ホーム  >  土地環境  >  縄延び

縄延び

土地の実績面積が公簿上の登記面積より大きい場合の超過部分の面積のこと。

田畑、山林、実測分筆後の宅地のもと地等に多くみられる。

なお、少ない場合を縄縮みという。