矢口 史靖
1967年5月30日生まれ
東京造形大学在学中から美術助手、特殊美術助手などをしながら映画制作に携わっていました。
自主映画「雨女」がPFFアワード’90でグランプリを獲得してスカラシップで「裸足のピクニック」で商業映画デビューとなった。
大ヒット作となった「ウォーターボーイズ」などコンスタントに映画を制作して「スイングガールズ」はヒット作になるなど独自の映画でファンを獲得している。
また、ストーリーがオリジナリティーあふれているためドラマ「ウォーターボーイズ」などは高視聴率番組なっており作品がムーブメントを作っている監督の一人です。